FC2ブログ

出国まであと14日

イギリス2週間、シャモニ4週間の素敵な旅から一昨日帰国しました。

IMG_0944.jpg
モスクワ乗り継ぎ、アエロフロットで帰国

帰国日は飛行機でも結構寝て、昼前に帰国してからもずっと眠くて、6週間ぶりの湯船に浸かりながら意識を失い、更に夜もグッスリでしたが、昨夜は目が冴えていました。
今日の日中は眠かったけど、今夜もなんだか眠れそうにないです。さっさと時差ボケが解消されることを願います。


IMG_0932.jpg
珍しく、機内食に"ラム"


というのも寝ぼけているヒマはありません。
洗濯物とお土産だけ取り出して、その他の登攀具などはバッグに入れたまま、2週間後の出国へ向けてまたパッキングを始めています。
次なる目的地はアラスカです。
変に安い航空券をゲットしようとして散々な目にあったので、再度取り直したチケットは正規予約、中国乗り換えナシ!座席も通路側に指定しました。(トイレが近いので死活問題です)
そして今回はアラスカ直行直帰なので、事前に荷物を送ったりする必要はありません。
(昨年の悪夢はコチラ。結局遠征終了後に荷物は出てきたが、保証は何もされなかった)

IMG_0931.jpg
ユーロの小銭を消費がてらおつまみ購入。モスクワの空港でも免税店ではユーロ使えました(そもそも€表示でした)


バム生活2年目にしてやっと、「時は金なり」と「安物買いの銭失い」、この二点は仕事をしていようがしていまいが変わらないのだということを学びました。


シャモニでは結局、目標だったどの山の山頂にも立てませんでした。
技術的にも経験値的にも得たものはかなりあったし楽しかった。楽しかったのですが、モヤモヤしています。
心の切り替えが苦手なんですね。
こう、と決めたら想いが強くなりすぎてしまい、それが良くも悪くも今のモヤモヤを形成している。
でもそれも悪くないかなと思うんです。もういい歳だけど、だからといって若気の至りのようなヒリヒリした気持ちは持ち続けていたいなって思うんです。
"同人青鬼"風に言うと、「我々は常に飢えてい」たいんです。
(肉にじゃないよ)

IMG_0951_2019041222375837f.jpg
らーめんに、でもないよ


山は逃げない。
そんな言葉があるような気もする一方、その人それぞれの考える「山」というものは逃げたり逃げなかったりする。
そういう比喩的な表現を一切排除してにべもなく月並みな言葉で言い換えるのなら、チャンスは必ず逃げていきます。
だからその時に掴まないといけないんです。
そのためには情熱に対する集中力を切らしてはいけない。
私も、今のような生活をいつまで続けられるかわかりません。
極端な話をすれば、明日不慮の事故で死ぬかも知れないし、明後日登りたかった山が大爆発で消えるかも知れない。
だから今ヒリヒリした気持ちでいるのは強ち間違いとは思わない訳です。



でも、この2週間はしっかりリラックスするのも肝要。
そしてそれ以外に大事な仕事、イベントも盛りだくさんです。
リラックス、出来るのやら・・


もともと時間の使い方が上手い方ではないので、仕事とイベントとリラックス、どれもちゃんとこなして気持ちよく次なる遠征に出られるよう頑張ります。


IMG_0970_20190412223748160.jpg
安すぎるよ十条銀座!


花見が終わってしまって少し残念だけど、日本、我が家って、やっぱりいいですね!

登って飲んで、ときどき山岳医

インフルエンザにかかって出国が遅れたりといったトラブルもありつつ、無事ペコマは留学先のイギリスへと旅立って行きました。
IMG_0475.jpg
羽田空港の日本橋にて


わたしはといえば、山に行ったり、講習を受けたり、旧友と飲んだり、山岳医の活動をしたり、ボルダージムで登ったり、雑務ノマドワークをやっつけたりと、忙しくも充実した日々を過ごしています。


これから1年は、電車かレンタカーか、両親のお車を借りて山へ。

IMG_8026.jpg
ボルボくんとも少しずつ仲良くなれてきた


とある平日、貸切の南沢小滝でロープソロ練習。

GPTempDownload 22
短いながら1本登りきり、学ぶことが多かった。このあとロープがバリバリに凍ってタイヘンだった・・(笑)
GPTempDownload 32
パートナーが見つからない日は簡単なルートで練習をつづけよう


先週末は第9回アイスキャンディフェスティバルで救護待機。
山岳医としての活動の場もありがたいことに徐々に増えつつあります。

IMG_8101.jpg
IMG_8100.jpg
友人がたくさんボランティアスタッフやブース出店で参加していて、すごく久しぶりに会えた方も多数。病人怪我人もなく、とても楽しい二日間でした



みきてぃ家改め佐久青鬼支部にも久しぶりにお邪魔。突然の部活開始にバンザイ!

IMG_8173.jpg
モリーユパスタからの・・・

IMG_8174.jpg
ロービー握り!!


ちなみに"8 Peaks"は八ヶ岳山麓で作られているクラフトビールです。とても美味しいのでぜひおためしを。


そして、はじめて冬の宝剣にも行きました。


IMG_8168.jpg
パートナーのSくんは綺麗な写真を撮ってくれます


DSC01658.jpg
中央ルンゼ右壁ルートあたりを登ったみたいです


DSC01680.jpg
プロテクションがとりずらくて緊張しました


DSC01696.jpg
状態やライン取りによってもっと様々に楽しめそう。宝剣また行きたいな!



そしてもう先月のことになりますが、週1非常勤でお世話になっていた医院をやめ、完全なる無職になりました。

IMG_8019.jpg
白衣、脱ぎます。しばしのお別れ


ありがたいことに、スケジュール帳にはフリークライミング仲間との外岩の予定と山仲間との山の予定が混在し、山岳医の活動予定もちらほら混ざっていて盛りだくさん。


ひとまずは直近の遠征、3月のシャモニへ向けてミックス練習に勤しみます!

DSC01709.jpg
太陽サイコー!

散文〜風邪ニモマケズ〜ネパールとBrian Tracy、ダイアモックスにお引越し。

このたび、すっかり住み慣れた"こたけ"を離れ、ペコマ実家へお引っ越しすることになりました。


IMG_6166.jpg
旧自宅から徒歩5分の有名な焼肉屋さん。


3年前のBase Camp Tokyo開業と共に越したので、ほぼ3年住んだことになります。
大学卒業からこれまでの約10年は、職場の特性上いろんな土地へ移り暮らしてきました。でもどこも2年ずつくらいで、今回のこたけ暮らしは最長記録かも知れません。それだけ居心地が良くて居ついてしまったというのもあります。


転勤族ということもあり、なるべくものを増やさないよう、特に大型家具を買わないようにして生きているので、今回も引っ越し業者を使わずに移動できました。我が家で最大の家具は冷蔵庫です。エクストレイルにも載せられます。ペコ実家に住まわせてもらうことが決定して9月半ばから作業を開始し、ヨセミテ前も引っ越し、ヨセミテ中はペコマにお任せして、帰国後もまた引っ越し。ネパール前にラストスパートをかけたものの終わらず、ネパール後も毎日引っ越しやってました。合計作業時間は1ヶ月以上あったかも知れません。なかなか疲れました。


しかも、ヨセミテ前から患っていた気管支炎が帰国後やっと治ったと思ったら、今度はネパールの帰国日にまた喉が痛くなって今季2度目の風邪、からの扁桃炎で発熱・・・orz
いまだ症状は辛く、なぜ今年はこんなにもウイルスにやられっぱなしなのだ、と萎えています。

IMG_5928.jpg
ボダナートにて。巨大ストゥーパとタルチョの波。

あ、そうそう。そういうわけで話題が前後しましたが、11月第3週は5日間くらいでネパールに行っていました。

人生初、ネパール!でも登りに行ったわけではなく、そういう時間もほとんどとれませんでした。5日じゃそりゃそうだ。
今回は、ISMM、国際登山医学会の国際学会が開催されるということで、これもはじめての参加をしに飛んだというわけです。
発表とかしたわけではありませんが、今後の自身の専門として少しずつ野望を持ち始めている”凍傷”の分野をはじめ、最新情報をゲット出来たり、おいしいご飯をたくさん食べたり、シェルパとの出会いがあったり、楽しい旅行となりました。

IMG_5810.jpg
"サル寺"まで朝ラン。


IMG_5820.jpg
サルいっぱい。

IMG_5870.jpg
仏教の歌が大音量で流れている寺院周辺。エンドレス脳内再生のフラグがたつ。

nepal_meal.jpg
ロティ(米粉ドーナツ)、ダルバート(ネパールの定食、カレー以外食べ放題)、モモ(ぎょーざみたいなやつ)にツボルグ(現地ビール)!

でも現地人ですらマスクを着用しているほどの粉塵のなか、普通に生活して朝ランとかまでしてたら、きっと見事に喉がやられたのでしょう。ペコマともども帰国日に喉が痛くなり、そして今に至るわけですorz
免疫力が低下してるみたいなので乾布摩擦で鍛え直しですね!!



IMG_5636.jpg
夜は繰り出す!22時を過ぎても街は活気に満ちている。


今回はカトマンズの街の観光と、寺院をいくつか見たくらいで、ナガルコットからの展望もなかったので山は見えませんでした。(飛行機からは少し見ました。)貧しい人も大勢見てとれたけど治安はいいかんじで、怖そうな人はあまりいませんでした。神々が住む土地だからなのでしょうか?宗教のことは詳しくありませんが、キリスト教やイスラム教と違い仏教には宗教戦争がない?気がしますが、そういうことも国民性と関係あるのでしょうか。みんなニコニコして「足るを知っている」感じで、今まで行ったことある場所のなかでは一番怖かった南米のような殺伐とした雰囲気はありませんでした。聞けばやはりインドとも違い、ここは治安良さげなところみたいです。

IMG_5894.jpg
ナガルコットでは犬と遊びました。いや、そこらじゅうにいるけども。


ところで、気になっていたことについて、今回の学会の中で再確認することがありました。それは高山病予防薬として主流になっている「ダイアモックス」の話です。ダイアモックスは副作用が結構あるので、トレンドとしては「ダイアモックスにかわる良い高山病予防薬を!」って感じで比較研究がすすめられているようですが、まだそれほど良いのはないみたい。で、その副作用について、それと明言している資料(スライド)をはじめて?見ることができ、「やっぱりそうなのか!」と思ったのです。
それが、"炭酸飲料がつまらない味になる(Soda tastes flat)"というものです。


実は、仕事で山へ行った時に実験的に内服してみたことがあり、その夜に飲んだビールが腐ってるのかと思うような酷い味(つまらないとかいうレベルじゃなかった)で二口と飲めず残してしまったという実体験がありました。それ以来、そういう副作用があるのかと調べてはみたものの、はっきりと言及しているものは見つけられていませんでした(味覚異常とはありますが、それは他の薬剤でもみられることのあるよくある副作用のうちの1つ)。

でもこのスライドを見て確信を得、改めて検索してみると、緑内障のためにダイアモックスを常用している人の記事で「ビールが全く別の飲み物と感じられるくらいまずくなる」と書いてあるものを見つけました。
自分の周囲ではあまりそういう症状が聞こえてこなかったので、「本当にビールが腐っていたのかな」とか思ったこともあったのですが、きっとダイアモックスを飲むような登山のときは本気だからお酒飲まない人も多いでしょうし、気付かれにくいのかも知れませんね。


凍傷についても、マニアックな研究をしているスロヴェニア人の先生がいて、挨拶しにいったら色々と教えてくれました。
やっぱりCIVD(Cold-Induced Vasodilation)に関する研究が今アツいみたいです。現在わかっていることは、体質的に"凍傷になりにくい人"というのが存在するようです。そして予防が何よりの肝である凍傷。その先生も研究を進めており、「特定のトレーニングによって凍傷になりにくくすることはできるのか」という研究発表がもうすぐ出るとか出ないとか。楽しみですね。
ヨセミテから帰国した翌日に認定山岳医講習会で凍傷の講義をさせていただいたのですが、そのすぐ後だったのもあって、すごく興味深く聞けたし、いいネタ集めが出来ました(笑)。

IMG_6165.jpg
こちらは旧自宅から徒歩1分のネパール料理やさん。ラリグラス(赤いシャクナゲ)はネパールの国花。

ということで話は戻って、現在は新しい家で住み始めています。
引っ越しは億劫な作業ですが、ものをためこまず「身軽でいる」というのは良いことだと思っています。
やはり2年も暮らすとその土地を離れるのが寂しかったりするし、常連さんたちと仲良くなる頃に行きつけのジムも変わってしまうし、変わらない景色の中から飛び出していくということに残念な気持ちを抱くこともあります。
今回は移動距離約5kmなのでそれほどの感情はないですが(笑)、でも各地を転々とすることで、それだけ自分にとってのホームタウンが増えるのでとても楽しいです。生活をすると、ただのビジターでは知り得ない景色が色々と見えてきます。


大学生低学年の頃は、大学の特性上、半年に1度引っ越し(寮の部屋移動)をやらされました。すごく面倒でしたが、そのうち慣れました。今もその延長にいる感じです。どこかにどっしりと腰を据えるにはまだまだ早いようです。

IMG_6157.jpg
ペコ両親と4人で引っ越し祝い@新居近くの焼肉屋さん。


転々と移動する様から"転がる石"を連想し、その解釈が日と米で正反対という逸話を思い出し、そしてBrian Tracyの格言に行き着きました。

Move out of your comfort zone.

引っ越しとは次元の違う話だけれど、まあ似たようなことです。
何歳になっても、どんなおばあさんになっても、comfort zoneを脱却して新しい世界を見ようとする、そんな生き方を追求していきたいです。

旅に出ます。

4月は計画していた"Climb&Ride"に向けスキー山行を重ねていましたが、2週連続悪天候に見舞われたりして中止に。
仕方なく誰も居ない富士山にひとりで泊まったり、登山客だらけの富士山にふたりで登ったりしてました。


20180426081553dbe.jpeg

5月から、アラスカに行きます。はじめてです。
5月中旬には氷河入りして、6月終わりまで山登りします。

20180426080450f83.jpeg


でもその前に、ペコマの学会についていって、これまた人生初!ハワイを5日ほど満喫。(たぶんのぼんない)


201804260810269df.jpeg


そのあと、ふたりでコロラド、ボルダーへ移動してまた5日ほどクライミングします!


20180426081024f8a.jpeg


そこから、ペコマはダラスへ移動。私はアンカレジへ移動して、その1週間後には氷河生活スタートです。


20180426081552ee3.jpeg


1.5ヶ月ほど文明から遠ざかり、ネットもない環境でひたすら山登りです。楽しみです。


20180426081551aa9.jpeg


7月にはまたブログで面白いご報告ができるといいな!と思っています。


0454606F-1410-49D5-B55C-12BAFA4DD313.jpg


今は成田の電源スペースでビール飲みながらフライトを待っています。
退職して、やっと"旅人"生活がはじまりました。
どんな冒険が待ってるんでしょう?


IMG_8554.jpg


わくわくさんだね!(まずはワイハー!)

戸台での出会い

201602160832369f3.jpeg


先週末、山登魂のイサミくんと戸台で登った。
予報通り土曜の午後から雨が降り始め、途中から強雨となった。
それが一晩中続くものだから、翌朝には戸台川が増水し濁流となった。


20160216082252fba.jpeg


少し雨が弱まるのを待って下山を開始したら、行きにあった渡渉点は水没。かわりに行きにはなかったはずの悪い渡渉点が幾度となく現れて行く手を阻む。
上流側の堰堤まで辿り着くとゴールも近いように思われたが、右岸に渡渉しなければならないのに、出来ない。
広い沢床はことごとく濁流に呑まれ、無傷で渡れそうなポイントは見当たらなかった。
左岸にもピンクテープがあったので行ってみようかとも思ったが、地形図にない道だし下流で渡渉できる保証はない。

意を決し、濁流に突入しての渡渉を試みる。しかし水深が腿まで来た段階で撤退。
足をとられて流される図が容易に想像できた。流れが速い!
イサミくんとスクラムを組んで、再度突入。しかしやはり撤退。あと少しで胸まで浸かるところだった。

未だ見ぬ憧れの上ノ廊下って、水量が多い時とかこんなかんじなのかな。
すでに冬山の下山ではなく、増水した戸台川の遡行を試みているかのような様相だ。
そんなこんなで、結局左岸を行くことにした。


2016021608301371c.jpeg



ここも印こそあれど結構な崖。そして行く手には第二の堰堤。そこを渡渉出来なければいよいよ閉じ込められることになるだろう。
そんな楽しいやら悲しいやらの不思議な心境でたぷんたぷんになったザングツをひきずり歩いていると、そこに思いがけない"出会い"が待っていた。


201602160835040f5.jpeg
とったどー!!



この先の堰堤を越えなんとか渡渉出来たので、この立派なおかしらと共に無事家へ帰ることができた。



20160216083236b14.jpeg

というわけで、それからというもの彼と毎日一緒にお風呂に入っている。



2016021608322749d.jpeg

それにしてもこんなに素晴らしい姿で残っているものを見たのは初めてだ。角が立派なのは言うまでもなく、繊細な顔面骨の細部に至るまで綺麗に残っている。


20160216083534e1e.jpeg


顔面骨の扱いは私の専門である形成外科の生業とするところだ。人間と似た部分や人間でいうとどこに当たるのかよく分からないところまで、どんなに見ていても見飽きない。ここが眼窩下神経孔?茎状突起が美しい・・!鼻骨がやたら長いなぁ。などなど。
繊細なパーツが多いため、100均で細かいブラシをいくつか買ってきて丁寧に洗っていくと、その美しい解剖に見惚れてどんどん愛着が湧いてきた。


20160216083229236.jpeg


ネットで骨格標本の作り方を検索すると、大抵は小動物が対象で、それも肉を溶かすところから始まっている。今回のケースは天然の掃除屋バクテリアが細部に至るまで綺麗に肉の処理をやってくれているので、私がすることは最後の仕上げだけ。多少骨折しているところもあるので最終的にはニスか何かで補強して仕上げようと思う。


名前はまだない。
とりあえず"やまのかみさま"ってことにしておく。
快くゆずって(?)くれたイサミくんにも感謝!

プロフィール

chippe

Author:chippe
chippeのブログへようこそ!
2006.10 山歩きをはじめる。
2007.9 クライミングをはじめる。
山岳同人「青鬼」所属。国際認定山岳医。
好きな食べ物:肉。
カリマージャパンアンバサダー。

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

カレンダー

03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

月別アーカイブ

ブログ内検索

カウンター